Today's style-157-

ts157-1.jpg

Coat:Garment reproduction of Workers
Inner:Visvim
Inner:Smoothday
Pants:Folk
Stole:Smoothday
Shoes:Guidi

[グレーもやっぱりいいよね]
上下でトーンの違うグレーを。
上はチャコール、下はライトグレイ。

Garment reproduction of workersは今季かなりよく着た。
来シーズンも着る。
風が強くて裾がめくれ上がってしまったけど、裏地のオフホワイトコットンもアクセントになるなと思いそのままこの画像を使った。

中はVisvim。
インナーとしてのデニムジャケット、結構使い方に慣れたような気がする。
単純にデニムシャツだと思って着ればいいみたいだ。

下はFolk。
1年前の初売りで買ったもの。
ざらっとした素材感が良いし、ウール・コットン・アクリルなどの混紡で扱いが楽。
扱いが楽というのはとてもいい。
ここ10年くらいはいちいちクリーニングに出したりしなくていいものを極力選んで購入している。

インナーとストールはSmoothday。
これはもう個人的に定番となり、日常になくてはならない極めて重要なものなので、生きてる限り支持し買い続ける。

靴はGuidi。
少し前に買ったもの。

ts157-3.jpg

iPhoneの画像でちょっと粗い。

992。
短靴、ベイビーカーフ、ブラウン。
そして少し小さめ。

mid丈の994は足首でホールド出来るからインソール込みでの43サイズを選んだけど、今回は42。

試着のときは「これは・・・ちょっとキツくないか・・・??」と思ったけど、ワンサイズ上げればかかとのホールドがグダグダで、43は選べなかった。

正直心配はあったけど、結果的に42で正解だった。
42.5がなかったので、もしあったらどうだったのかはわからない。

捨て寸がなければ購入を見合わせたところだったけど大丈夫で、ポールジョイントのきつさは何度か履いたら馴染んだ。

guidiのベイビーカーフについては確実に伸びと馴染み(同じものか)が出るのでサイズ選びがほんとに難しいと思う。

太陽の下で見ると黒に近い濃茶と透明感のある茶の染めムラが同居していて、美しい。
GuidiにはGuidiにしか為すことのできない役割がある。

ts157-2.jpg

春、遠からじ。














革の種類もいくつかあって、これはdonkey。
履き味って結構違うのかな。
履いてみたい。


















仙台ももっと古着が充実してればいいのに。




関連記事
[ 2015/02/01 00:00 ] Today's style | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://qwerty1234567890.blog116.fc2.com/tb.php/600-32367622