やっと見つけた・・・と思ったら。

barbour heath
Barbour / heath

以前、こんなフィールドジャケットが欲しい、誰か教えて、という記事を書いたのですが、そのフィールドジャケットにかなり近いバーブァーのジャケットを見つけました。

ぱっと見たとき、おおおおついに辿り着いたぜ!!と思い、ほんのり興奮しましたが、よく見るとやっぱり違う。
でもだいぶかっこいいです。

barbour heath DSC02202.jpg


惜しむらくはこのHeathというモデル、4oz Sylkoil waxed cotton。
6ozか8ozだったら欲しかったな。



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[ 2013/06/21 00:00 ] 雑記 | TB(0) | CM(4)

4オンスの方が結果、着やすいと思いますよ~
袖は細く補正が必要かもしれません・・・海外の人はほんとに、補正はバンバンやりますから
[ 2013/06/21 10:55 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

舘野さん、いつもお世話になっております。
4オンスは一着持ってるのもあって、これは買うことはないだろうと思っています。
007 skyfallでdaniel craigが着ていたbarbourのジャケットを迷っていましたが、全然ボンドも好きなわけではないし、オイルドジャケットは今はいいかなと冷静に考え、これも購入を見送ろうと思っています。

イタリアで買い物した時店の奥から中年の女性が出てきてパンツのラインを変えずに旅行期間中に裾幅を直してもらったことがあってめちゃくちゃびっくりした経験があります。
僕は仙台にあるビッグママというお直し屋さんで時々補正をお願いするのですが、そういうふつうのお直しのショップとかでいいんですか?
ここは上手い!というお店があれば教えてください!
[ 2013/06/22 22:20 ] [ 編集 ]

もう持っておられるのですね。一番重いインターナショナルをバイク用に買いましたが、今時期は着られないですね。

お直し、どこがいいですかねぇ。コーダ洋装もサルトも出しましたが、どちらもきれいでしたよ。
ただ、お気に入りのお店があるならそこのほうがよいと思います。知ってる人にやってもらうのが一番です。無茶しないので。

あと、どうやってもお直しは最初と全く同じにはなりません。
古着で、正直直し方はひどいな~と思うものもありますが、たぶん「見えないところがきれいに縫えてるか」よりも「体に適度に
フィットして美しい」方を選ぶのだろうなと思います。

サンフランシスコのあまりお金持ちっぽくない地域に泊まったときも、お直し屋さんは何件もあり、下町行きバスに乗る人でたぶん古着の
スーツだろうなというのをばっちりのサイズできている黒人さんが居ました。

結局、服を着ることでカッコよくなりたいわけで、そのためには、色、形、そしてシルエットが大事だと。
どちらかというと、どう縫うかとかにばかり注力していた自分は、外人の洋服との付き合い方を見て目が覚めました。

あ、パラブーツのバース、影響されて買いましたよ~
[ 2013/06/23 09:07 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

そうなんです。
Barbour×tokitoのがひとつ。
冷静に考えればそれひとつあればまあ十分ですよね。


そうですね、なかなか都内などのリフォームショップは日常的に行けませんし、これからも現在のお店にお願いしていくことになりますね。

もっと既製品の補正を積極的にしようかなと思い始めています。
Lot.20は補正要らなそうです。
ほんとLot.20の濃紺が欲しいです。
でも濃紺のシャツってあんまり需要ないのかもしれませんね。


バース、使い勝手がいいと思っています。
スニーカー(もともとあまり履きませんが)をこれに替えるだけで、夏っぽく、少し洒脱になりますよね。

最近シャツ熱が再燃しているのもあって、workersのHPにアップされていたJ.Pressのハサウェイ製シャツ、面白く読みました。
もっと若いころに舘野さんみたいに古着の面白さをちゃんと教えてくれる先達がいてくれたらもっと古着好きになっていたのにな、と思います。
でも今からでも遅くない、と古着も見るようにしています。
[ 2013/06/24 11:51 ] [ 編集 ]

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