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Mr.Woodnote


時々アクセスして聴きたく(見たく)なるMr.woodnote。


僕の根幹をなしているのは疑いもなくThe Beatlesなのだけれど、もちろんその他に邦楽、rock、HR/HM、punk rock、トランス、soul/funk、jazzやdubも少しだけ聴く。

特にメロディックなものと技巧的なものは容赦なく僕を高揚させる。

初めて彼のミュージックビデオを見た時、非常に現代的で都会的でなんてクールなんだろう、と思った。


どういう人か全く知らなかったけれど彼へのインタビューを読んで、彼の素性をちょっとだけ知った。
以下要約。



・2001年18歳の時、音楽のための奨学金をもらってオーストラリアからUKに来た。
・ブリストルが大好き。
・身長180cm以上。
・4、5才の頃からピアノとクラリネットを始めた。
・12歳でサックスを両親にもらった。
・woodnoteというのは「artless sound」という意味。芸術のために鳥は歌っている訳じゃないのに僕らはそれを美しいと感じる。僕はサックスに同じ感覚を覚えるんだ。



こうやって自分の世界を触れられるかたちにして表現できる、ってきっと素晴らしい気持ちがするんだろうな。
たとえそこに苦しみや孤独が含まれているとしても。
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[ 2011/03/12 00:00 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

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